2019.04.13 ブログ

とことん拘りたい!☆CENTO匠のオーダーシャツをおすすめする理由

 

CENTO GALLERY……名古屋オーダースーツのCENTOブログをご覧いただきまして、いつもありがとうございます。

本日はご注文いただいていたCENTOのオーダーシャツが仕立て上りましたのでご紹介します。お選びいただいた生地はすべて品質の高い人気のTHOMAS MASON/トーマスメイソン100双のコットンになります。

 

オススメのセミワイドカラー、たくさんのお客様から現在に至るまでご注文いただいている鉄板の衿型です。CENTOでは衿腰の高さはもちろん前方の台衿の高さもお好みの高さに指定可能です。

 

CENTOのオーダーシャツはユキ丈、肩幅、身幅はもちろんアームホールや袖の太さまでお好みで指定出来る細かなニーズに寄り添える自慢のシャツです。一度その細かなサイジングで作られたシャツに袖を通すと他のシャツのサイジングが野暮ったく感じられ物足りなくなるとたくさんのリピーターのお客様に支持されています。

 

CENTOがスタートした時からお願いして早8年。その道を極めた熟練の職人さんが丁寧に縫い上げてくださる匠のオーダーシャツです。

 

高級イタリア既製シャツ筆頭のルイジボレッリやBARBA/バルバのシャツ同様、袖付け部分が後付け仕様に。

※ズーム

CENTOのオーダーシャツはこの『後袖付け』が標準仕様になっています、まさに匠の仕事♪この画像でお分かりいただけますでしょうか。この「後袖付け」の工程を踏まえるとシャツが立体的な袖周りになり肩が凝りにくくスマートで快適な1日を送れます。

 

フロントのボタン配置もお好みの間隔で指定できます。

CENTOではフロント釦をご要望に合わせてお好みの間隔で指定できます。上の画像は襟元(一番上)のボタンから下に第一ボタンまで11.0cmあけています。通常の概念のシャツよりも間隔を大きくあけている一例ですが、お客様それぞれの好み・ご要望によって衿を開いた時の見え方まで拘れます。(上画像のシャツ生地は140双のロイヤルオックス/トーマスメイソン製)

他オーダーシャツ を謳っている多くのお店でも、ボタン間隔まで指定できるとなるとかなり限られてきます。そう、意外とボタン間隔って指定できないんですよね。。なぜオーダーシャツでボタン間隔が指定できないのかは、そのお店お店の技術や各事情によるみたいですので、ご贔屓にされているテーラーやショップにお尋ねされても良いかと思います。

 

とことん拘ったシャツをオーダーするなら、極めたサイジングと匠の仕事が合わさったCENTO自慢のオーダーシャツをおすすめします!たくさんの数を一度に量産できないですが一枚一枚シャツに魂込めてます。

また取り扱い生地もトーマスメイソンをはじめインポート生地から国産の生地60双から上は200双、無地からストライプやプリント、各種ジャガードまで豊富に随時更新してご用意しています!

 

今回はリピーターのお客様からのご注文だったので仕上がり後は配送でのご納品に。お受け取りごに『CENTOのオーダーシャツはやっぱり素敵ですね♡』とのお返事を頂戴しました♪いつもご愛用誠にありがとうございます。

 

拘りのオーダースーツ&オーダーシャツを仕立てるなら断然!名古屋錦のCENTOにお任せください!

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