コンタクト情報

2013 S/S DROMe(ドローム)

 

 

 

DROMe  – 2013 Supring & Summer Leather Collection –

 

coming soon !

 

 

DROMe(ドローム)・・・イタリアにてスタートした新進気鋭のレザーウェアブランド。元々、歴史のあるイタリアのレザーファクトリ-「サンタクローチェ」というブランドでプラダ、グッチ、サンローラン、二ールバレットなどの革モノを専門に請け負うファクトリーブランドから、2009年にDROMeとして生まれ変わりヨーロッパや日本を中心に展開を拡大中。クラシックとモダンを融合した、上質でエレガントなデザインを得意とする。

30 day 01  2013

CENTOの2釦オーダーコート

 

 

ご注文いただいていたオーダーコートが仕立て上がりましたのでアップします。

デザインはシングルチェスターの2ボタン仕様です。ご希望を反映し着丈はややショート丈、釦位置はやや意図的に高く設定してあります。

 

 

 

ビルドアップされた肩先が男らしいですね。

生地はイタリアのカチョッポリから鉄紺色のフランネルをチョイスしました。

 

 

衿を立てた感じもハンサムです。夜の錦三に映えそうな横顔(サイドショット)

その時々のシーンで楽しんでいただきたいですね。

 

 

オーダーコートをお考えの方は是非お気軽にCENTOまでご相談くださいませ。

 

28 day 01  2013

HARRISONS OF EDINBURGH

 

2013年春夏・取扱いオーダー生地からのとってだしです。

CENTOでは新たに英国マーチャントの雄「HARRISONS OF EDINBURGH」を扱ってみようと思いマス。きっかっけは小さなご縁からご紹介があってはじめるにいたりました。

 

「HARRISONS OF EDINBURGH」って何?・・・「ハリソンズ・オブ・エジンバラ」 1863年に後のエジンバラ市長 サー・ジョージ・ハリソンによって創立された名門マーチャント(服地卸商)。

高品質かつ豊富な服地コレクションは世界中の名門テーラーやオーダーサロンで取り扱われ、欧州の王侯貴族をはじめとした世界中のエグゼクティブから愛されてきました。

「最上級の原毛のみが、最高級の服地を作り上げる」という哲学のもと最上の原毛のみを使用し、仕上げに至るまで一切の妥協を排し生み出されるハリソンズ生地。しなやかでエレガントな風合いを持ちながら、しっかりとした打ち込みでアイロンのクセをつけやすく仕立て映えする特徴が高く評価されています。

 

 

 

・ハリソンズのFRONTIER (フロンティア)  コレクション

スーツの聖地イギリスのサヴィル・ロウに於いて、定番の合服地として長い間親しまれている服地コレクションです。

フロンティアの服地の持つ抜群のハリとコシによって実現される仕立て上がりの美しさと、優れた回復力が世界中で高い評価を受けています。

平織り・300グラムというスペックにより、春から秋にかけての合いモノ(合い服)として長い期間に渡り着用できる汎用性からも人気の理由がうかがい知れます。

ボリュームのある92色柄展開。

[ウール 100%]

 

 

ハッキリとしたストライプ柄も豊富にあります♪

他、無地はもちろんピンヘッド、グレンチェック、ウインドウペンなどなど本当に幅広いコレクション内容になっています。

 

お楽しみに!

 

 

24 day 01  2013

DORMEUILのROYAL 12

 

 

ドーメルの通称”サビルロー番手”と呼ばれる「ロイヤル 12」の生地でご注文いただいたオーダースーツが仕立て上がりました。

ドーメル・コレクションの中でロンドンのサヴィルロウの仕立て屋さんに最も愛されているという打ち込みのしっかりとした生地が特徴的。「ロイヤル トゥエルブ」の名前の由来でもある12オンス(370g)の目付けが特有のドレープ感を生み出します。

 

 

英国へのアプローチをイメージしたスタイル。

ネクタイはシックなステファノビジ製。質感の良いサテン地のチャコールグレー・シャドウレジメンタルがとても美しく装いに華を添えます。

シャツの衿型は「最新の英国スパイ映画00×」へのオマージュモデル、雰囲気出てます。

 

ドーメル「ロイヤル 12」のバンチコレクション。

内容は全体を通してクラシック、英国らしいと言いますかやや控えな印象。

 

落ち着きのあるエレガント・スタイルを表現するには、持って来い!のコレクションになっています。

 

 

21 day 01  2013

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